TEEKANNEができるまでの工程
 
 


新鮮なお茶を製造するために茶葉を収穫後すぐにプランテーションで処理されます。

                               

1、最初の工程で葉っぱを30〜70%乾燥させます。

2、葉っぱをころころと巻いていきます、葉っぱをまくことで細胞が壊れ細胞の成分が酸素に触れます。

3、発酵させる。このときに葉の色が変わり独特のアロマが生まれます。

4、葉の大きさ、質をふりわけます。

 

                                                     
 
TEEKANNEは品質管理のための独自の研究室を持っており、
各原料は4回品質管理(購入前、入荷時、混合後、生産後)を通過し高い品質の確保に努めています。


 
そして、入念なセンサーチェックで、外観、香り、味をチェックし完全な製品を作ります。


TEEKANNEすべての商品は厳しい原材料チェックをし、品質基準に基づき製造されています。

すべての工程はTEEKANNE独自の工場、施設で行われ安心安全な商品を提供しています。

放射線殺菌は行われていませんので安心してお召し上がりいただけます